埼玉医科大学救命救急センターは、全国で9番目に指定された高度救命救急センターです。
診療困難な重症患者に常時対応し、積極的に受入れています。

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救急医療体制

s_menu_system_shinryo.jpgs_menu_system_shinryo.jpgs_menu_system_equipment.jpgs_menu_system_equipment.jpgs_menu_system_organization.jpgs_menu_system_organization.jpgiEmec & ER7
ドクターヘリとの連携ドクターヘリとの連携災害拠点病院災害拠点病院DMATへの取組みDMATへの取組み地域との連携地域との連携

iEmec & ER7

ER7構想とは

2001年に、埼玉医科大学第1次中長期計画の一環として、救命救急センターのER7計画が採択されました。ER7計画とは、高度救命救急センターを中心に7つのUnitを設置するという計画です。内訳は、Coronary Care Unit(CCU:虚血性心疾患)、Stroke Care Unit(SCU:脳血管障害)、Trauma Unit(重症外傷)、Spinal Care Unit(脊椎・脊髄損傷)、Burn Unit(重症熱傷)、Unit of Toxicology(中毒)、Psychiatric Unit(精神科救急)の7つであり、いずれも救命救急センターの診療の中核をなす疾患を対象としています。

ICU

現状と今後の課題

当救命救急センターでは、ER7構想の理念に基づき、広範囲に及ぶ重度の熱傷(スキンバンクを整備)、専門的な知識と分析機器を要する急性中毒(薬毒物分析室を併設)、高度な技術が必要とされる四肢切断に対する再接着など、一般の医療機関では治療が困難な救急患者に適切に対応可能な体制が整備されています。

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勤務医・研修医大募集!!勤務医・研修医大募集!!

運動器外傷運動器外傷

にがとんにがとん

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見学希望募集見学希望募集

堤教授インタビュー堤教授インタビュー

スタッフ紹介スタッフ紹介

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