埼玉医科大学救命救急センターは、全国で9番目に指定された高度救命救急センターです。
診療困難な重症患者に常時対応し、積極的に受入れています。

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救急医療体制

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s_menu_system_doctoeheli.jpgs_menu_system_doctoeheli.jpgs_menu_system_disaster.jpgs_menu_system_disaster.jpgDMATへの取組みDMATへの取組み地域との連携地域との連携

DMATへの取組み

DMATとは

dmatDMAT(Disaster Medical Assistance Team)とは、アメリカを参考に作られた災害時派遣医療チームのことです。災害の急性期(48時間以内)に活動できる機動性を持った、トレーニングを受けた医療チームが、地震などの自然災害や大規模な交通事故等の現場で、災害医療の最前線に素早く立ち、救える命を多くすることを目的としています。

●DMATの活動方針

1) 埼玉県知事は、協力を申し出た埼玉県の災害拠点病院を、埼玉DMAT指定病院として指定する。

2) 埼玉DMATは、指定病院の職員で1チーム医師1名、看護師2名及び業務調整員1名等で構成する。

3) 知事は、埼玉DMAT指定病院の隊員候補に対して研修を受許させ、修了した者を隊員として登録する。

4) 埼玉DMATは、災害又は事故により、2名以上の死者を含む30人以上の傷病者が発生すると見込まれる場合、又は出動することが効果的と認められる場合を出動基準とする。

※埼玉DMAT運営要綱(案)より抜粋

DMATへの取組み

dmat当センターは、2003年より埼玉県災害派遣医療チーム(埼玉DMAT)に参加し、大規模災害の現場で救命救急にあたる「災害派遣医療チーム」の整備に向け、県内の病院と本格的に協議を始めています。さらに救急物資を円滑に被災者へ分配したり、地域住民で身を守りあったりするシステム作りも進めています。

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