埼玉医科大学救命救急センターは、全国で9番目に指定された高度救命救急センターです。
診療困難な重症患者に常時対応し、積極的に受入れています。

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s_menu_rinen_rinen.jpgs_menu_rinen_rinen.jpg高度救命救急センターとは高度救命救急センターとはs_menu_rinen_ayumi.jpgs_menu_rinen_ayumi.jpgs_menu_rinen_sinryou.jpgs_menu_rinen_sinryou.jpgs_menu_rinen_kyouiku_on.jpg

教育方針

卒前教育

卒前教育学生に対しては、外傷および心肺蘇生法を中心とした医学的知識の習得のみならず、救急医療の第一線の現場を自ら体験し、救急医療体制の現状と問題点についても十分な理解が得られることを最大目標にしています。外傷および心肺蘇生法についてのシミュレーションも、BSL(臨床実習)時間内に行っております。

卒後教育

卒後教育研修医に対しては、さらに各種重症疾患に対する集中治療についての実践的な知識や知能の習得にも重点を置いています。担当患者を初療室より割り当て、主治医、当直医とともに初期治療の流れを学べるように指導しています。
また、習得度の個人差を軽減させるため、マンツーマンのチューター制度(学習補助制度)を導入して、チェックシートを活用し厚生労働省の指導する必須項目が漏れなく習得できるような体制を取っています。

救急隊員教育

kyoiku_shoubougakkou.jpg消防学校
埼玉県の委託を受けて、平成4年から総合医療センター内で施行されています。年3回の救急標準過程の講義・教育の大半を当センターのスタッフが担当しています。

kyoiku_youseisho.jpg●埼玉県救急救命士養成所(さいたま市)
1999年9月に開校。県が救急救命士養成所を開くのは、全国でも初めてのこと。毎年9月から3月までの半年間、当センターの医師を中心として、講義ならびにシミュレーション教育を行っています。開校以来、6年連続で国家試験合格率100%の実績を誇っており、これは全国の養成所でも全く例のないことです。

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ER勤務医・研修医大募集ER勤務医・研修医大募集

勤務医・研修医大募集!!勤務医・研修医大募集!!

運動器外傷運動器外傷

にがとんにがとん

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見学希望募集見学希望募集

堤教授インタビュー堤教授インタビュー

スタッフ紹介スタッフ紹介

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